人的資本経営を支える国際規格シリーズ
第1回『ISO 30414 人的資本に関する情報開示ガイドライン』と『ISO 31030 渡航リスクマネジメント』

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第1回『ISO 30414 人的資本に関する情報開示ガイドライン』と『ISO 31030 渡航リスクマネジメント』

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『ISO 30414 人的資本に関する情報開示ガイドライン』と『ISO 31030 渡航リスクマネジメント』概要解説セミナー
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今、企業に求められる人的資本に関するサステナビリティな取り組みとは?

昨今、世界ではESG投資が進み、日本においてもその影響から企業の長期的な持続可能性を評価することが注目されています。
また、東京証券取引所が2021年6月に上場企業の経営に関するルールをまとめた企業統治指針を改訂し、人的資本に関する情報開示を項目追加しました。人的資本に関するサステナビリティな取り組みが求められており、その達成にはまず従業員が安心・安全に働けることが重要かと存じます。

この度BSIジャパンでは、人的資本経営を支える国際規格をテーマに、シリーズ化して関連する国際規格を紹介させていただくことになりました。

第1回は人的資本に関する情報開示で注目される『ISO 30414人的資本ガイドライン』 の概要解説と従業員の安心・安全を世界的にサポートしている、インターナショナルSOS社をお招きして『ISO 31030渡航リスクマネジメント』 について詳しくご紹介させていただきます。

新型コロナウイルス感染症、自然災害、テロ、ウクライナ情勢など、私たちを取り巻く環境は目まぐるしく変化しています。
それに伴う様々な渡航リスクに留意し、渡航リスク管理対策を講じることも従業員への安全配慮義務の観点から今まで以上に必須となっています。

是非ともこの機会にご関心のある皆様に参加いただけることを期待しています。