世界初の組織レジリエンス指標

私たちが提供する組織 レジリエンス指標2017年版では、上級幹部らが、自社のジリエンスのあらゆる側面をどう捉えているかについて語っています。

世界中の組織の1,250名以上の上級幹部が、複数のセクターで、レジリエンス戦略の一環として考慮すべき16の主な要素について自社事業を評価しています。 

Organizational Resilience Bubble Diagram

以下の集積されたベストプラクティス規格の関連部分を統合し、16の主な要素が作成されました。

  1. 組織レジリエンス(BS 65000)
  2. 組織ガバナンス(BS 13500)
  3. リスク管理(ISO 31000)
  4. サプライチェーンの事前資格(PAS 7000)

上級幹部の回答を元に作成される世界初の組織レジリエンス指標に関する報告書は、以下を提供します。

  • 16の要素に関する組織の成績についての認識
  • 彼らのビジネスの将来の成功に向けたこれらの16要素の重要性の認識
  • セクターや、地理、サイズ、業歴によってどのように認識が異なるかについての洞察

組織レジリエンス指標に関する報告書2017年版をダウンロードする

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